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弁理士 横浜中央合同事務所 商標登録3つのポイント

(1)弊所の報酬は固定額ですので、安心してサービスをご利用いただけます。
商品区分を問わず 一律¥39,800円
(特許庁に支払う出願料及び登録料は別)(登録可能性が50%未満の場合の出願を除きます。)

(2)出願後の拒絶対応は無料となっております。 出願した後、特許庁から拒絶理由が通知される場合がございます。 拒絶理由とは、「このままでは登録ができません。何らかの措置を取ってください」という特許庁からの通知です。 この拒絶理由通知に対しては、審査官の指摘に対する適切な応答が必要となり、高い専門性が必要となります。 弊所では、この拒絶理由対応の手続を、追加費用なしで行います。
他の事務所では別途多額の費用を請求されることがありますが、弊所では当初の固定費用に含まておりますので、弊所の商標出願サービスは、お客様が安心してご利用できるものとなっております。
なお、特許庁に支払う出願時の印紙代と登録料は、当然ながらどの事務所も同額です。

弊所では、貴社の重要な知的財産である商標の権利化について、積極的にお客様をご訪問させて頂き、商標登録についてレクチャーをさせて頂いております。また、ブランド構築のための知財戦略についても、同時にご提案させて頂いております。これらは全て固定額の出願費用に含まれます。

弊所では、年間200件以上の商標を出願し、 高い登録率を維持しております。

ご登録までの流れ

ご登録までの手続き

1.調査
登録を希望される商標と、使用する商品・サービスを教えて頂き、この商標が登録に適したものか、第三者の類似する登録商標が存在いないかについて調査します。調査は無料です。なお、調査の結果、第三者の登録商標と類似する可能性があると考えられる場合、対策を行う必要があります。
2.出願
調査の結果、登録可能性があると考えられる場合、特許庁に商標登録の出願をします。商標登録出願を行いますと、審査官により審査されます。現在、出願から6か月前後で審査官からの最初の応答があります。
3.審査
審査官が登録して良いと判断した場合、登録査定が出ます。一方、登録を拒絶する理由が発見された場合、審査官は、拒絶理由通知を出します。拒絶理由通知に対して反論が認められた場合、登録となります。一方、反論しても認められない場合には、拒絶が確定します。
4.商標登録
登録が許可されますと、特許庁に登録料を支払うことで、商標が登録され、商標権が発生します。商標登録により、貴社の商標と類似する商標を、同一又は類似の商品・サービスに使用する第三者に対して当該使用をやめるように請求できます。
また、貴社の商標に®のマークを付けることができます。

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